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長谷川

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春眠

line

 

日本語は偉大だ。
 
美しい。
 
情緒がある。
 
だから僕は日本語が大好きになったのだ。
 
 
 
 
 
 
 
最近、暖かい。
 
まさに
 
 
 
春眠、暁をおぼえずだ。
 
 
 
 
 
え?
 
意味ですか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あったかくて眠いよね~~(だらだら)
 
ってことです。
 
要は仕事に集中してない言い訳ですな♪
 
最大級にお洒落に言ってるけどね。
 
 
 
 
 
今日も春眠モードで行こう♪
 



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2012年5月16日 12:18コメント(0)

バッファローチキンウイング

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バッファローチキンウイングが好きだ。
 
 
 
 
牛なのか、鳥なのか、
 
はっきりしろ、と言いたくなるが、
 
とにかく、アメリカの代表的な食べ物である、
 
バッファローチキンウイングは、
 
 
 
 
 
辛い(←違うのもある)。
 
 
 
 
 
僕は辛いものに目がない。
 
お台場に勤めている時も、
 
定期的にチンマーボー(←激辛)を食べに行っていた。
 
 
 
 
…あのチンマーボー、つぶれたって風の噂で聞いたけど(涙)。
 
 
 
 
そんな辛いもの中毒の僕が
 
アメリカで出会ったバッファローチキンウイング。
 
要は手羽先。
 
鳥のから揚げですな。
 
それが結構辛い奴があって、おいしい。
 
 
 
 
先日、懇意にしてくださってる方がゴルフに誘ってくださり、
 
その帰り道に行った
 
「ハリケーングリル」
 
というレストラン。


 
 
 
 
 
アメリカ在住の皆さん、
 
もし、ロングアイランドに行く機会があれば、
 
お試しあれ。
 
そこで、
 
「カテゴリー5でお願い」
 
と注文あれ。
 
 
 
 
 
 
 
まーね、
 
 
ほんとね…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
辛いって言うより、痛いから(涙)。

 


 
たぶん、今までの人生の食べたものの中で、
 
一番辛かったです。


 
 chickenwing.jpg
 


※ちなみに辛いだけです。コクとかは全くありません。
 
 並みの人はやめた方が良いです。先に言っときますが。

 



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2012年5月13日 11:48コメント(4)

ぬおっ! 後編

line


 

ズボンが
 
 
 
 
破れとるーーーー(涙)!
 
 
 
 
 
 
しかも、言い訳きかない感じで…。
 
これはまずい。
 
僕は頭を使うことにした。
 
 
 
 
 
ってか、頭使っても無理だし。
 
こんなの、ごまかしようないし。
 
 
 
 
 
 
考えてる間にグランドセントラルステーション到着。
 
 
 
 
 
もうしょうがない。
 
僕は必殺技を繰り出すことにした。
 
そう。我々アナウンサーに
 
代々伝わる、秘伝の奥義…
 
 
 
 
 
 
必殺!
 
 
 
 
いつも通り振舞っちゃえ作戦!!
 

 
 
 
 
解説しよう。
 
この必殺技は主に、
 
ニュース原稿を読むときなどに有効な技として知られる。
 
原稿をトチったとき、
 
慌てたら、そのまま、余計にミスが目立つのだ。
 
 
 
正解は
 
 
 
ん?今噛んだけど何か?
 
ってか、人間、噛むよね?普通。
 
 
 
 
的な顔でそのまま続けることの方が自然。
 
そう。
 
間違えなんて…
 
自分が気にするから間違えになるのだ(←良い子は真似しないように)!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
電車を降りた僕は、堂々と前を向き、
 
口元には穏やかな微笑を携え、
 
歩き始めた。

 
 
 
ほらみろ!
 
 
 
誰も気づかない!
 
 
 
 
僕はアナウンサーとして、
 
数々の修羅場をくぐりぬけた自分を誇り、
 
こんな股間がスースーしてる事態にも
 
ほぼ動じない自分に胸を張った。
 
 
 
 
 
が!
 
 
 
 
 
その時、僕の真後ろに、
 
家族連れが電車から降り立った。
 
あぁ、これからどこかに行くのね。
 
家族で、お出かけ、嬉しいな~~~~ってか♪
 
 
 
 
 
 
 
 
って!!!
 
子供ですか!!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
そのご家族は
 
子供が二人。
 
恐らく小学2年生くらいと4年生くらい。

この子達は身長の関係で
 
目線が…
 
 
 
 
 
 
 
 
僕のお尻の目の前になってらっしゃる(涙)!!!
 
 
 
 
 
ごまかせない!
 
ってか、この状態で、
 
堂々としてたら、逆に
 
 
 
 
タダの変態だ(涙)!!!
 
 
 
 
 
その時、目に飛び込んできた
 
ゴルフショップの広告。
 
そう。ほんと、ゴルフやってて良かった。

 

そうだ。
 
僕にはこの方法がまだある。
 
ゴルフで腰を痛めたのだ!
 
こうすれば
 
 
 
 
 
乗り切れる!

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

僕は会社までのおよそ10分間。

 

あいたたた…

 

ゴルフで腰痛めちゃったよー

 

的な顔しながら、

 

こんな感じで出社したのでした。

       

      ↓



nuo3.jpg

 


 



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2012年5月10日 16:29コメント(6)

ぬおっ! 前編

line

 

そうだ。
 
僕にはこの方法がまだある。
 
ゴルフで腰を痛めたのだ!
 
こうすれば
 
 
 
 
 
乗り切れる!
 
 
 
 
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
僕は日本で働いている時代から
 
「スーツ姿しか見ない」
 
とよく言われていた。
 
 
 
 
そう。
 
朝のとくダネ!と言う情報番組を担当しているときは
 
どんなときでもすぐに取材に出られるように
 
毎日スーツだ。
 
 
 
 
そして、週末の競馬実況においても、
 
基本はスーツ着用である以上、
 
僕は会社にいる間、または働いている間、
 
ほぼスーツなのだ。
 
 
 
 
 
 
 
渡米に当たって、
 
衣装さんからスーツを買い上げた。
 
全部でずいぶんな金額がかかってしまったが、
 
アメリカのスーツが自分のスタイルに合わないことは分かっていたので、
 
日本のずっと僕が着ているスーツを買い取って持ってきたのだ。
 
 
 
 
 
毎日、アメリカからニュースを伝えているし、
 
アメリカの皆さんはモーニングアイでごらん頂いているが、
 
 
 
 
 
あのスーツ、
 
僕の私物です。
 
もう、かれこれ、
 
一番古めのやつで
 
 
 
 
 
8年くらい着てます。
 
 
 
 
 
 
で、僕がそんな高級なスーツを着るわけもなく、
 
基本的に僕が着ているスーツは
 
1着が1万4800円のやつ。
 
いいんです。
 
どうせ、現場を駆けずり回る。
 
すぐにボロボロになるんだから。
 
 
 
 
ただ、生地は弱い。
 
それはしょうがない。
 
安いんだし。
 
で、こないだ、朝、出社の為、駅に着いたわけです。
 
ええ。
 
そこで事件発生。
 
 
 
 
取り出すわけですよ。
 
切符をね。
 
 
 
 
よっこらしょ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
バリッ!
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
??
 
何?今の音?
 
なんだか、お尻のあたりがスースーするんだけど。
 
 
 
 
 
 
まぁ、いいや。
 
 
 
 
 
 
電車に乗ってー
 
シートに座ってー
 
いつものようにのんびりと…
 
 
 
 
 
 
 
ピトッ!
 
 
 
 
 
 
 
何?この感覚?
 
裸でビニールシートに座った的な。
 
 
 
 
改めて、
 
見て驚く。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぬおっ!!!!!!!!!
 

nuo1.jpg


nuo2.jpg
 

 
続く

 



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2012年5月 8日 16:18コメント(4)

やっぱり分かってない

line


先日、野田総理がアメリカに来てた。
 
 
 
面白いもんだ。
 
オバマさんとの共同会見、
 
CNNで見てたが
 
少しづつだが、何言ってるか分かる様になってきてる。
 
 
 
 
 
 
なんて調子に乗ってた。
 
まぁ、言葉だけではすぐに全部は分からない。
 
でも、下に出てるスーパー表記を見れば
 
多少分かるぞ。
 
 
 
 
あー、北朝鮮ね。
 
 
あーあー、同盟強化ね。
 
 
 
ん?
 
 
 
 
「オバマが会見中 with  JAPAN  PM
 
 
 
 
PM??
 
あぁ、午後に会見やってるってか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「長谷川さん、プライムミニスターですが?」
 
 
 
 
 
 
 
 
!!!!!!!(驚)!!!!!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 



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2012年5月 5日 15:01コメント(0)

親も大変なんです~後篇~

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嫁さんが次男坊について学校に相談をした。
 
知能的な問題がある可能性があると心配したのだ。
 
確かに、同じ時期に来た子どもたちよりも圧倒的に勉強が出来ない。
 
 
 
 
 
 
次男坊の問題はそれ以上に勉強のやる気が全くないことだという。
 
僕は次男坊を厳しく叱り、
 
授業をしっかり受けるように言った。
 
 

 

 


 
 
数日後、土曜日。
 
今度は日本の勉強を教えてくれる補習校から帰って来て、
 
習ったはずの勉強を全く理解していない事に気づく。


 
 
 
 
なんで先生の言う事を聞いていないんだ!?
 
僕はまた次男坊を叱りつけた。
 
「聞いてるけど、分かんない」
 
そう言う次男坊にそんな訳あるか、やる気がないんだ、と叱った。
 
あいつの将来が心配でならなかった。
 
本当に知的な部分の生まれつきの問題なのか?
 
だとしたら僕たちにもその責任はあるんじゃないのか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
次男坊は日本の幼稚園で年長だった。
 
現地校では入学が9月の関係で、転校するにあたって、
 
幼稚園に当たる学年に入れても
 
小学1年生に当たる学年に入れても大丈夫だった。
 
僕は次男を小学1年生に入れた。
 
 
 

 


しかし、ビザの関係で、子供たちが来たのは
 
10月だった。
 
現地校に入れたのは10月の中旬だった。
 
あれが間違いだった。

 

幼稚園の学年に入れるべきだった。
 

あの時期、もう、小学校の一通りの説明は終わってる。
 
いきなり、もう授業が始まっていた。
 
 
 
 
 
 
 
良く考えたら次男坊にわかる訳ない。
 
 
 
 
 
 
 
僕たち両親も全然サポートできない。
 
僕たちの渡米はかなり突然決まった状況だった。
 
英語の勉強なんて何もやってこなかった。
 

 

 

 

 

何も分からない。

 

音が聞こえてるだけ。

 

毎日毎日、昼の3時まで、
 
ただ座ってるだけ。
 
 
 
 
 
次男は「学んで」しまったのだ。
 
 
どうせ何言ってるか分かんないんだから、
 

 

 

 
 

 

 


 
 
先生を無視するしかない事を。
 
 
 
 
 
 
 
日本語で教えてくれる補習校の授業でもその価値観は踏襲される。
 

 

 

 


先生が必死に教えてくれてても、
 
分からないんだったら無視しとけばいいのだ。
 
そんな状況で

 

勉強なんて、出来る訳もなかった。
 
 
 
 
 
 
 
補習校で小学2年生に上がった次男坊。
 
学校の教科書もたどたどしくしか読めなかった。

 

遅れすぎてる。
 
僕は次男坊を一人、日本に帰すべきか迷った。
 
奈良の両親にこいつだけを預け、僕たちが帰るまで、日本の教育を受けさせるべきかと。
 
 
 
 
 
 
しかし、嫁さんがそれは可哀想だと反対した。
 
毎日、勉強を付き添って見てくれた。
 

基礎的な部分から少しづつ付き合ってくれていた。


 

 

 

 

 

すると少しづつだが、
 
マシになってきた。
 
 
 
 
 
 
考えてみたら幼稚園時代も、
 
別にほかの日本人と比べて、なにも衰えてなかったし、
 
会話も授業態度も
 
ごく普通の幼稚園生だった。
 
あまりにも何も分からなく、
 
あまりにも何も出来ないので、
 
子供として、
 
授業を無視することを学んだだけで、
 
しっかりやれば、やはり、ごく普通に出来始めた。
 
 
 
 

 


 
 
 
今日、次男坊の勉強を久しぶりに見た。
 
本をしっかりと読みはじめていた。
 
ドリルを開くと、
 
問題文を読み、その内容を理解し、答えを書きはじめていた。
 
 
 

 


 
 
「『フキノトウはなぜ芽を出さなかったんですか?』…まだ雪が残ってたからだよね?」
 
 

 

 

 

 

 

 

 

この発言を聞いた僕は驚愕した。

 

笑ってください。

 

そう。

 

こんな文章問題でさえ、こないだまで全く出来なかったんです。

 

 

 

 

 


 
 
 
嫁さんも次男坊も頑張ったんだろうなぁ。
 
ちゃんと出来てた。
 
日本に帰って、少しは苦労するかもしれないけど、
 
このままやれれば、きっと追いつける。

 

そう思った。

 


 
 
 
 
 
 
 
僕は
 
「ちょっとブログを更新してくる」
 
と言って、二階に上がった。
 
そして、今、ブログを書いてます。
 
 
 
 
ええ。
 
そうです。
 
 
 
 
 
今、若干…
 
 
 
 
 
 

 


 
 
泣きながらブログ書いてますけど、何か?



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2012年5月 2日 21:00コメント(16)

親も大変なんです~前篇~

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 「子供の適応は早いよねーすぐに英語なんかしゃべれるようになっちゃって」
 
 
 
 
とか、嘘八百だ。
 
そんなの、子供の適応力と環境とで
 
千差万別。
 
少なくとも、うちは本当に厳しい時間を過ごしてきた。
 
 
 
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
もうアメリカに来て1年9カ月。
 
子供が3人いる 我が家庭。
 
アメリカに来るとき、周りのみんなに同じ事を言われた。
 
 

 


 
「お子さんがうらやましいねー。すぐに英語なんかペラペラになりますよー」
 
 

 

 

 

よく知らない僕は本当にそうなるのかと思っていた。

 

 

 

 

結論から言うと、そんな甘い訳ない。

 

現実はおよそ3割の子供達は

 

現地校に適応できず、もしくはいじめられるなどの理由で

 

日本人学校に転校を余儀なくされる。

 

適応できる子供達ははっきり言って優秀な子供達だけだ。

 

 

 

 


 
うちの子たちは来米時、
 
長男が小学4年生。
 
次男坊が幼稚園の年長。
 
そして2歳半のウメ子だった。
 
 
 
 
 
渡米して間もなく現地校に入れる。
 
子供たち、何も分からない。
 
何言ってるか、何の文化なのかもわからない。
 
 
 
 
 
苦労したろう。
 
つらかったろう。
 
なにせ、うちは大きな問題があった。
 
僕たち両親がどちらも英語が出来ないという事だ。
 
 
 


 
普通の赴任者のご家庭でこういうことはない。
 
アメリカに赴任ってだけで、
 
通常は普通よりはかなり英語が出来る人が選ばれる。
 
 
 


 
僕たちは平均よりも英語が出来ない人間だった。
 
僕に至っては1月から12月まで英語で言えない人間だった。
 
 
 
 

そんな奴がアメリカ、行くな、と言われそうだが、 


日本のとくダネ!という番組でリポーターとして11年。
 
日本のあらゆる現場を歩き、
 
日本のほとんどの政治現場を目の当たりにしてきた長谷川は
 
世界の、アメリカの大統領選挙の取材をしたいと思った。

 

しかし、それは僕自身の話だ。


 
 
 
 
子供達はいわば付き合わされた形。
 
 
 
 
 
小学4年生の長男、入学初日に学校から宿題を持って帰ってきた。
 
「磁石のS極とN極について」

 

が英語で書かれている。

 

 

 

 

つらかったろう。何が何だか分からなかったはずだ。

 

 

 

 

 

 

 

そんな長男も今は懸命に英語の勉強も補習校での勉強も頑張り、

 

もうすぐ、英検3級のテストも受ける。

 

しかも、リスニング、ほとんど完璧。

 

ほんと、偉いと思う。

 

 

 

 

しかし、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次男には気付かないところで、

 

大変な問題が起き始めていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日妻が学校で話し合いをした。

妻の心配は次男坊のもの覚え。
 
あまりにも悪すぎるとの事。
 
勉強云々ではなく、知能的な問題があるのかもしれない、と危惧していた。
 
いつも親切にしてくれている先生は
 
スペシャルな授業もあります、と助言してくれた。

 

 

 

 

本当だ。

 

いまだにアルファベットも出来ない。

 

なんなんだ?

 

でも、普通の子たちと同じように会話する。

 

遊んでもいる。

 

 

 

 

 

 

僕は自分の仕事や生活にかかりっきりになって、

 

次男坊の勉強や生活について、

 

しっかりとしたケアを出来ていなかった。

 

 

 

 

 

幼稚園の年長で来た次男坊。

 

この年齢で現地校に入れる以上、

 

本当はもっともっと、きめ細やかな準備が必要だったんだ…。



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2012年4月30日 21:45コメント(9)

癒し

line

 

友人からメールが届いた。
 
「癒されるよ~」




 
 
おーー!
 
すごい!
 
暖めてるんだねー。
 
白くまが。
 
暖かそう♪
 

iyashi1.jpg


 


 

おーー!!
 
これもすごいなー!!
 
暖めてるんだねーーー!
 
ゴリラが。
 
こんな事するんだ、マウンテンゴリラ。
 
 
 iyashi3.jpg
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
 
おーーーー!
 
これはまた!
 
ねずみだねーーーー。
 
カエルだねーーーー!
 

 
 

 
 iyashi2.jpg
 
 
 
この写真、別に癒されないよね?


 
面白い写真だけど。

 



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2012年4月28日 16:15コメント(2)

おしょう油つけて焼こうよ

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ダルビッシュ、すごいね。

 

なんか、ものすごいね。

 

いやー、応援し甲斐があるわー。

 

 

 

ちなみに、取材に行ったときに見た

 

生ダルビッシュ、略してなまビッシュ、

 

 

 

 

ものすごい大きかったです。

 


さすが196センチ。

 

 

 

 

 

で、テキサスに行ったとき、

スタッフと夕食に行った。
 
その時にサイドメニューで頼んだ

トウモロコシ。




corn.jpg

 
 

 

屋台を思い出すなー。

好きだなー。

焼きトウモロコシ。なんて思いながらかぶりついた。




ガブッ!


 


・・・・・・・・・・・(汗)・・・・・・・・・・・・
 


 

おいおい、

アメリカの焼きもろこし、

なんの味も、ついてないのね。

油断した。

まずいとは言わないけど、

驚くほど残念な感じ。




アメリカに住む、日本人の皆さん、

英語が堪能なら、アメリカ人の皆さんに

教えてあげてください。



ソイソース、最高デスケド、イカガビッシュ?




 



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2012年4月26日 16:13コメント(2)

そこはアメリカンだった

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先日、会社でお寿司がふるまわれた。


sushi1.jpg
 

アメリカの日本人はお寿司が大好きだ。
 
アメリカ人のスタッフもお寿司が大好きだ。
 
 
 
 
やっぱりお寿司には醤油だよねー。
 
お醤油にはやっぱりわさびでしょー。
 
 
 
 
日本の心だよね~。
 
日本の心を…


 

sushi2.jpg

 


 

何故、紙コップに入れる?


抹茶アイスか?


 



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2012年4月24日 16:07コメント(4)